趣味の創作小説の本棚




基本的に恋愛小説が多めです。
中には友情ものなども有ります。
一応連作短編になっていますが、
それぞれ単独でも読めるようになっています。


風に揺れる心 (準備中)
爽やか(偽)中学生恋愛小説。 無駄に近未来。続き物です。 未だ途中までしかアップしていません。 ごめんなさい。 オフラインでは澤山奈緒子ちゃんとの合同誌 「COUNTDOWN」に連載中です。 そちらの方が進行が早いです。


ブランコ
中学生友情小説。 一番読後感は良いかと。短編です。
片方がもう片方を「キミ」と呼んでいるのが、どうしても「キミ・ライコネン」を呼んでいるように思えて仕方がない今日この頃……。 (2002.9.11. up)
(キミ・ライコネンはF1の名門マクラーレン・メルセデスチーム所属の若手ドライバー。この話を書いた当時は、まだF1デビューしていなかったように思います)


疾病利益
ほのぼの短編恋愛小説。 自分が肩が凝っていたので思い付いたネタです。(2002.9.13 up)


ピアノ
ほのぼの恋愛小説その2。仕事で落ち込んだので、気分転換に書いた話。要するに自分がピアノが弾きたかったらしい……。 (2002.9.13.up)


まだ見ぬ明日
小川にしては珍しい一人称青春小説。趣味丸出しの暗い話だと思っていましたが、イベントでは一番好評。再掲載に当たって大幅に 加筆しました。(2002.9.28. up)


緑と泉
勢いで書いた戦場恋愛小説。まだまだ荒いので、随時手直ししていきます。(2002.10.1. up)


患者
勢いで書いた家庭内暴力系恋愛小説。原稿用紙10枚程度なので、きちんと構成を考えて、 100枚くらいまで膨らますのが目標。5月のCOMITIAで本に出来ればいいな……、と。(2003.2.26. up)


pain, vain, brain, after the rain
勢いで書いた短編小説。タイトルだけが先に頭にあって、それに合わせて書いた話です。 上記の一連のシリーズとは独立した全く関係の無い話です。とてつもなく暗いお話。(2003.12.7. up)




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